スタッフブログ

皆さまこんにちは!
今年も「みらいエコ住宅2026事業」がはじまります!
そこで今回はGX志向型対応住宅のご紹介。
ユニバーサルホーム規格住宅で人気の
【-MADE IN LIFE- 名前のない家事を解決!】

コンセプト 忙しい毎日と終わりのない家事時間を、動線で解決する住まい
      優れた省エネ性能を備えた『GX志向型住宅』対応仕様プラン

デザイン ライトトーンの落ち着いた色合いに差し色のブラックが際立つカラーコーディネート
     住まいを永く大切にできる高性能な『GX志向型住宅』にあわせた、飽きのこない外観デザイン
     大容量の太陽光発電システムを搭載できる大きな切妻屋根

忙しい日常に少しずつ存在しているけれど、その作業を「家事」だとなかなか認識されない“名前のない家事”――
日々の家事を細分化していくと“名前のない家事”であふれていますが、間取りや動線の工夫で解決できることも多いのです。
掃除や片付けの手間を軽減できる。家事を効率化できる。
すぐにたまる洗濯物や置きっぱなしの荷物がいつでも片付いている。
そんな理想のくらしを実現したプランが、『MADEINLIFE(メイドインライフ)』です。





「みらいエコ住宅2026事業」
2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、住宅の省エネ化の支援を強化するため、国土交通省、環境省及び経済産業省の連携によって実施される支援事業です。GX志向型住宅の新築や、子育て世帯等を対象とする長期優良住宅・ZEH水準住宅の新築等が対象となっています。

性能に優れたGX志向型住宅に対して交付される補助金は110万円。すべての世帯が対象です。GX志向型住宅として補助金の申請をするためには、以下の要件をクリアする必要がありますが、ユニバーサルホームなら全てクリアできます。
省エネや太陽光発電によって、光熱費を下げることができるのが最大のメリットです。また、高断熱化された住まいは室内環境が快適になり、ヒートショックのリスクが低減されるなど、健康面のメリットも期待できます。

予算が達成次第、終了予定です。高性能な住宅への関心は日に日に高まっており、補助金が早期に終了してしまう可能性も十分に考えられますので、“高性能の家を補助金を使ってオトクに建てたい!”と考えている方はお早めにご相談ください。